ロシア軍のミサイル攻撃でハルキウ州の高齢者女性死亡

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ウクライナ東部ハルキウ州ロゾヴァ領域自治体にて、ロシア軍のミサイル攻撃の結果、1935年生まれの市民が亡くなった。

6日、セルヒー・ゼレンシキー・ロゾヴァ市長がフェイスブック・アカウントにて報告した

ゼレンシキー氏は、「5月5日朝、ナデジウシキー・スタロスティンシキー区の村にミサイルが着弾した。民間住宅が被害を受けた。残念ながら、1935年生まれの女性が亡くなった」と伝え、写真を公開した。